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星野ジャパン・しびれた
北京五輪アジア予選を兼ねたアジア野球選手権で日本が韓国に4-3で勝利した。

韓国に負ければ五輪出場権が無いと言う、まさに背水の陣であった。
ふりかえって見れば、まさに死闘であったと思うし、素晴らしい試合であった。
私は、勝利の談話とかはあまり好んで聞くほうではないのだか(いかにもという内容の場合が多いので)、今日の星野監督のコメントは、本当に気持ちが入っていると感じたし共感してしまった。
試合の中で、素晴らしいプレーがいくつもあったし、良いプレーがあったからこそ勝利できたのだと思う。
その中でも、8回の裏の、岩瀬の最後の一球はしびれてしまった。
おそらくその中継を見ていた、全ての人たちがその一球を固唾を呑んで見ていたのだと思う。
最後の台湾戦、ダルビッシュ投手が先発だそうですが、必ず勝利してくれると信じている私です。
JUGEMテーマ:スポーツ
風渡 甚 | スポーツ | 23:33 | comments(2) | trackbacks(0) |
プロ野球・話題満載
久方ぶりに、プロ野球の話題満載で盛り上がりを感じる。

まずは、巨人軍5年ぶりのVである。
私は、北海道の住人であることから、日ハムを応援している。
従って、特に巨人軍のファンというわけではないが、やはりかつての栄光を含め、特別な気持ちを、抱く者である。
私が、子供の頃は常勝巨人軍であった。あまりの強さに、アンチ巨人といわれる人も多かった。実は、私自身もアンチ巨人に限りなく近いのであります。
しかし、最近の弱さを目にすると、正直なところ一抹の寂しさのようなものを感じていた。
周りの風当たりも強くて大変だったと思う。まずは、原監督と、チームの皆さんに、おめでとうと言いたい。
また、以前このブログの記事で書いたことがあるのですが、日ハムから移籍した、小笠原選手の働きは大きかったと思う。そのことが、私は特に大満足であります。

次に、今日のドラフトです。何と!日ハムが中田翔選手の交渉権を獲得したというでは、ありませんか。入団が決まったわけではないけれど、間違いないと思っています。ぜひ、日ハムで活躍して欲しいと思っています。昨年の田中将大選手のドラフトでは、悔しい思いをしたので、喜びもまた格別です。

最後は、日ハムのV2です。正直今年は、期待していなかったので、まさにサプライズでした。私の勝手な願いは、日本シリーズは日ハム対巨人軍ということであります。

以上振り返ってみれば、全て日ハム絡みでありました。
風渡 甚 | スポーツ | 21:09 | comments(0) | trackbacks(1) |
松坂12勝目・岡島サポート
レッドソックスの松坂は24日(日本時間25日)、敵地オハイオ州ジェイコブスフィールドでのインディアンス戦に先発し、7回を無失点に抑えて12勝目を挙げた。
8回には2番手の岡島が登板し、三者凡退に抑え松坂の勝利をきっちりサポートした。
試合はレッドソックスが1―0で勝った。

松坂は、毎回のように得点圏の走者を背負う苦しいピッチングながら、何とか後続を断った。
ここのところ、失点が多かっただけに、無失点というのは松坂自身もうれしかったのではないかと思う。
私としても、久方ぶりの気持ちの良い勝利である。

それにしても、岡島の好投を評価したいと思う。
MLBのオールスターに選ばれたことは、想定外のうれしいことであった。
松坂と共にこれからの活躍を、期待している私であります。

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風渡 甚 | スポーツ | 20:21 | comments(0) | trackbacks(4) |
松坂・会心のピッチング
レッドソックスの松坂大輔投手は、16日ジャイアンツとの試合で、7回無失点で今季8勝目を挙げた。

今日は、私は終日、所用で不在にしていたが、帰宅して嬉しいニュースに接することができた。
前回のピッチングが良くなかっただけに、私は一抹の不安を感じていたのだが、見事にその不安を吹き払ってくれた。
兎に角、無失点で勝利をあげたというところが、なんともうれしい。
いままで、良くも悪くも運絡みのところがあったが、今回は実力そのものという気がするので、非常にスカッとして気持ちの良い勝利である。
注目のボンズとの対決は、初対決はベンチの指示で敬遠となるが、以降の打席は安打を許さなかった。

なおマリナーズのイチロー選手は猛打賞。

詳細は下記で
松坂、ボンズとの初対戦は無情の敬遠「日本では拒否していた」
岡島、松坂のあと受けて1回無失点! ボンズから三振奪う
イチロー、今季8度目の猛打賞!城島は4戦ぶりの安打

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風渡 甚 | スポーツ | 22:06 | comments(0) | trackbacks(2) |
桑田選手に思うこと
桑田真澄が夢のメジャーリーグにデビューした。

彼は、高校野球また巨人軍において、まさに我々の記憶に残る活躍をしている。
しかし、彼のことをあまり好きではない野球ファンも多いのではないかと思う。
実は、私もその一人であった。
かつて彼は「投げる不動産屋」などと揶揄され、金にからむダーティなイメージがありました。
しかし最近になってそれは、マスコミによって意図的に誇張された面白ネタではなかったかと思うようになった。
なぜなら、当時の記事では本業(野球)をおろそかにしているようなイメージであったからである。

初め巨人軍を去ってメジャーリーグに挑戦すると知ったとき、いささか半信半疑であった。
それよりも、戦力として通用するのかという疑問もあった。
だが、彼は真剣であった。夢の実現のため。
怪我という不運にも負けなかった。
そうして、実際のもう夢ではない夢への、第一歩を踏みだしたのである。
年齢のことを考えると厳しい。
しかし彼は、やれるところまでやる気でいる。

そういう彼の姿を見て、これからは、本気で彼を応援したいと思うようになった。

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風渡 甚 | スポーツ | 21:14 | comments(2) | trackbacks(1) |
イチロー・活躍す
マリナーズのイチロー選手は4日(日本時間5日)、オリオールズ戦で、先頭打者本塁打を含む5打数3安打と活躍した。
マリナーズが7−4で勝ち、今季最多の貯金「4」とした。

連続安打は残念ながら25で止まってしまったが、本日は大活躍であった。
ガッカリもさせてくれるが、こうやってすぐカバーしてくれるところは、さすがに大物イチローと感心させられる、なんとも心にくいのである。

活躍の詳細は下記で
イチロー快調、本塁打含む3安打 城島は2安打
イチロー、先頭弾に決勝二塁打!城島マルチでマ軍逆転勝ち

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風渡 甚 | スポーツ | 22:07 | comments(0) | trackbacks(9) |
イチロー23試合連続安打
マリナーズのイチロー選手は30日(日本時間31日)、エンゼルスとの試合で4回、右前打を放ち自己ベストに並ぶ23試合連続安打をマークした。

ここのところ、打率が少し落ちてきているが、私はまた必ず上向いてくると信じている。
それより、試合連続安打を23としたことは素晴らしい。
これは、自己タイであるから、ひとつ増える毎に新しい記録になるので、これからが楽しみである。

なお残念ながら、レッドソックスの松坂投手は、インディアンス戦で先発し、3敗目を喫している。

詳細記事は下記で
イチロー、自己記録に並ぶ23試合連続安打!
松坂、6回途中6失点で3敗目 12安打浴びチームの連勝止める

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風渡 甚 | スポーツ | 22:09 | comments(0) | trackbacks(4) |
イチロー絶好調
マリナーズのイチロー選手が絶好調である。
27日(日本時間28日)の対ロイヤルズ戦に4打数2安打1打点の活躍で、連続試合安打を20に伸ばした。
試合もマリナーズが、7―4で勝った。

5/25の記事で「エンジン全開」と書いたが、まさにその通りになってきた。
暗い話題の多いこのごろである、彼の活躍には元気つけられる、これからどこまで、快進撃を続けてくれるか、楽しみである。

詳細記事は、下記で
イチロー、ついに20戦連続安打! 適時打含むマルチ

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風渡 甚 | スポーツ | 10:08 | comments(0) | trackbacks(1) |
メジャーリーガーてんこ盛り
今日の、日本人メジャーリーガーについては、話題がてんこ盛りとなっている。

まず、レッドソックスの松坂大輔は、敵地でのレンジャーズ戦で、5回5失点と打ち込まれて降板したが、味方打線の援護に助けられ、アメリカンリーグトップタイの7勝目を挙げた。
また、岡島秀樹は、4点リードの8回から登板、安定した投球で3者凡退に抑えた。
レッドソックスは10−6で勝利。

マリナーズのイチローは、4号ソロを含む3打数2安打2打点。
ここ18試合は打率4割4分3厘と絶好調で、シーズン打率も3割3分9厘まで跳ね上がっている。
これで18試合連続安打となった。
城島も、4打数1安打1打点と活躍した。
マリナーズは10−2で勝っている。

ドジャースの斎藤隆投手はカブス戦に9−8の九回に登板し、1回無安打無失点で、15セーブ目をマークした。

ロッキーズの松井稼はジャイアンツ戦で九回に勝ち越しの適時打を放ち、チームを3連勝に導いた。

ホワイトソックスの井口資仁は、デビルレイズ戦で九回に四球選びサヨナラのホームを踏んだ。
4打数1安打1打点でチームは5−4でサヨナラ勝ちした。

ヤンキースの松井秀喜はエンゼルス戦で5打数1安打だった。
なおチームは6−10で敗れている。

私は、これらの試合を見ることはできなかった。
ただ、松坂の途中経過を知って、今日は負けたと思ってしまっていたが、嬉しい誤算となった。
それにしても、アメリカンリーグトップタイとは、なんという強運。
とにかく、今日は彼の勝利を、素直に喜ぶことにしたい。

そして、イチロー。
彼については何も言うことはない。
大満足である。
例によって、スポーツニュースを見るのが楽しみな夜となった。

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風渡 甚 | スポーツ | 18:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
イチロー選手いよいよエンジン全開
イチロー選手が好調である。

マリナーズのイチロー選手は、24日のデビルレイズ戦で、2本の本塁打を含む、6打数3安打2打点で打率を3割3分3厘に上げた。
これで、17試合連続安打を続けている。
なお、この試合で日本選手初の大リーグ通算1000試合出場を果たしている。

しかし、このイチロー選手の活躍にも拘らずマリナーズは12−13で敗れた。
だが、私はこのことは余り気にしていない。
残念なことではあるが、現在のマリナーズに期待をかけることは、現実的でないと思う。
あとは、イチロー選手の活躍に注目するばかりである。
しかし、安定した力を発揮するイチロー選手には、改めて偉大な選手であると畏敬の念を禁じえない。
これから、さらにエンジンが吹き上がることを期待している。

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風渡 甚 | スポーツ | 19:41 | comments(0) | trackbacks(1) |
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