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暑い!
 ここの暑さったらなんだろう!これが北海道かよと疑いたくなってしまう。
やっぱり地球温暖化は本当なんだなと思ってしまう。
かと思えば急に涼しくなったり、気候自体も不安定になっているような気がします。

体調を崩さないように、お互い気をつけましょう。

あと2日で、さらに熱い日が訪れます。サッカーですよ。ちょっと遅い時間だけれども皆で応援しましょう!

さて、『中庭』第3話<5>更新しました。<6>も間もなくupする予定ですので、ご期待ください。
風渡 甚 | 小説 | 15:26 | comments(0) | trackbacks(1) |
ようやく夏が、サッカーも熱い
ようやく夏がやってきたと、ここのところの暑さでそう思いました。今日は、久しぶりの雨で、まあなんとも言葉でいうなら、適度なお湿りというところで、いい感じで過ごされている方も多いのでしょう(これはあくまでも、私の住んでいる北海道の一地域ということになりますが)。

ところで、暑さといえば気候もそうでしょうが、サッカーが熱い!
19日のオランダ戦は、厳しいのは承知の上ですが、やはり頑張ってもらいたい、そんな気持ちです。

さて、『中庭』第3話<4>アップしました。頑張って仕上げて行きたいと思っています。  
続きを読む >>
風渡 甚 | 小説 | 23:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
中庭
 『中庭』第3話 水神<3>up しました。

更新日を見て、随分長いこと更新してなかったのだなあと思いました。
間もなく一年になろうかとしていたのですから、まったく時の経つのは、はやく感じられます。
構想としては、水神を最後の話と考えていたのですが、それだとどうも締めくくりが悪く感じられるので、これからいろいろもう少し考えてみようと思っています。
いやそれよりなにより、水神を書き上げなければなりませんね……

それとホームページ色々といじっていて、リンクとかおかしいところがあるかもしれませんが、順次整備していきますので、ご容赦のほどお願いいたします。

風渡 甚 | 小説 | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
マジックアイ
 『竹簾』久々の更新です。第6話/マジックアイです。
マジックアイって何?と思われる方は多いのではないでしょうか。
逆におお懐かしい!と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
マジックアイとはある変り種の真空管のことです。
真空管とは、随分古い話と思われるかもしれませんが、技術の進歩はそれだけ速いものだということかもしれません。
変り種といったのは、普通の真空管とは違って頭頂部に扇形の蛍光を発する表示器があることです。
つまりラジオの同調(選局すること)を知らせるインジケーターというわけです。
それが、目のような形に似ていなくもなくて(だかどうだか)マジックアイと呼ばれたようです。
今回は、そのマジックアイに纏わるミステリアスなお話です。
風渡 甚 | テクノロジー | 21:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
風の棲む街〜揺れる心
 ずいぶん長い間ホームページを更新できませんでしたが、ようやく出来ました。『風の棲む街』第10章揺れる心をupしました。現在書き直し中ですが、いよいよ新しいストーリーに入ってきたところになります。

 それと、ホームページに新しいカテゴリーを追加することにしました。それは『エンターテイメント』です。具体的には、ホラー、ファンタジー系(一般的にそう呼ばれているものと私のイメージは多少異なるものですが、まあそのようなもの)、SFでしょうか。ごう今後にご期待ください。
 それで、記念すべき第1作は『日と影の階』となります。実際は現在ミステリーに掲載しています『私の百物語(仮題)』の正式版となります。壮大なストーリー展開になってゆく計画(予定)です。これも、ご期待いただければと思います。
風渡 甚 | 小説 | 23:33 | comments(0) | trackbacks(1) |
風の棲む街〜春近し
 雪が溶けたかと思うと、また降ったりと、猫の目のような天候が続く最近ではありますが、少しづつ春が近づいて来ているのは間違いのないことのようであります。

風の棲む街は、本当に少しづつではありますが書き進め(実際は書き直し?)ております。
当面准壱を中心に物語が進んでいきます。
その後は、どうなるのか、お楽しみとなります。

作者としては、春が近づいて来るのが。とてもとても楽しみなことです。その、喜びを作品の中に活かしたいと、個人的に思っております。
風渡 甚 | - | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
風の棲む街〜呑んべいのたわごと
本家ホームページの更新がしばらく滞っていますが、なかなか気持ちどおりゆくものではないと痛感します。ところで、掲題の『風の棲む街』は、自慢出来ることではありませんが大幅に更新が遅れている作品のひとつです。
ところで小説を書いてみたいと思った時の、具体的にイメージを持っていた一つがこの作品でした。ところが、書いていくうちに壁に突き当たって一歩も進めなくなってしまいました。
まあ、それも当然なのかなと思ったりします。小説を書こうと思ったのは良いのですが、書き方が分からないのに。えいやと、イメージと気合だけで突っ走ったようなものだからです。

しかし、逆の良い方をするなら、やはり書きたいことが詰まっている作品です。

それでなんとか、完結出来るような作品にしたいと思っている作者としては、このままじゃ、ちょっとまとまりがつきそうもないので、全面書き直しをすることに決めました!

まあ、この辺のいい加減さは私の常態化しているパターンなので、愛想つかしをされていない方のお付き合いを期待するばかりです。

ところで、ここで話がくるりんぱ(きっこさんじゃありませんが)と変わります。私の小説の中には、居酒屋とか酒の呑む場面が良く出てきます。実に簡単なことですが、要は私は飲み助だからです。

で、今はビール(実は発泡酒です)を飲みながらこの文章を打ち込んでいます。実のところ私の一番好きなビールは、『スーパードライ』です。でも、とてもじゃありませんが毎日それを飲めるような身分ではありません。

そこで、私はありとあらゆる発泡酒(含む第3のビール)を試してみました。結果『クリアアサヒ』を愛飲しています。現在は、本当に選択肢が増えて目移りがするくらいです。
そうして、いろいろ試してみたら、クリアアサヒと同じくらいあるいはそれ以上旨い発哺酒も意外にあるんですね。ところが、やっぱりこれに落ち着きます。どうしてだろうって考えたら、要はわたしがビール好きだからなのだろうと思いました。もちろん好み(個人の趣好)は大きいのですが……

大体の方は、ビールで乾杯してそれから他の酒をという方が多いのではないでしょうか。

でも私の場合は、最後までビールで行きたい人なのです。

そうすると、ただ旨いでけではだめなんですね。
そういう意味で云うならスーパドライはシンプルにOKです。
でも、発泡酒となると、微妙にただ喉の通りが良いというでけではダメなんですね。なんというか飽きみたいなものが出てくるのです。

まあこんな私は、ビールオタクかもしれませんが。

最近旨いなと思った発泡酒は、サッポロの『麦とホップ』でしたね、皆さんもお試しあれ。
これはかなり、良いですよ。

でもビールフリークの私は、相変わらずです。


風渡 甚 | 小説 | 23:32 | comments(0) | trackbacks(5) |
『黄昏の中の他人』完結
『黄昏の中の他人』完結および改題しました。
改題タイトルは『灰色の階(きざはし)』です。
初のホラータッチの小説挑戦となりましたが、結構自分としては満足するものに仕上がりました。最終章がもちろんクライマックスです。
まったく余計なことですが、最終章、第9章のタイトルが『始まりの時』です。かなり意味深なタイトルですが、機会があればということになります。
風渡 甚 | 小説 | 00:39 | comments(0) | trackbacks(7) |
『黄昏の中の他人』更新
 第8章『紙袋』upしました。
ぼんやりとしていた謎の輪郭が少しずつはっきりしてきそうだった。川上の娘美貴に会った藤倉は、強い既視感を感じていた。その意味するところは何なのか?彼女から渡された紙袋は?それらは藤倉を思いもかけない運命の渦に巻き込む予兆だったのか。
次章はいよいよ最終章になりそうです!お楽しみに。
風渡 甚 | 小説 | 22:43 | comments(0) | trackbacks(2) |
『黄昏の中の他人』更新/第七章
 第7章 分岐点 12/6up
私が見た不思議な夢は、現実と交錯する内容を含んでいた。

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次章でいよいよ完結となりそうです(予想)。
当初、まったく女気のない、目指すホラータッチにはそれでもいいかと思っていましたが、物語進行と共に予想していなかった、ストーリ展開となり、ちょっと艶っぽい(いやちょっとエロっぽい、いやそんなことない???)ことになってきました。こう次章期待です。
風渡 甚 | 小説 | 23:18 | comments(0) | trackbacks(3) |
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