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松坂選手・週間MVP
昼のNHKニュースで、見た方も多いと思いますが、松坂選手が大リーグのア・リーグの週間最優秀選手(MVP)に選ばれました。

松坂は対象期間(14〜20日)で、14日のタイガース戦と19日のブレーブス戦の2回先発。14日は完投、2回の登板を合わせて2勝0敗。計17回を投げて4失点、無四球、11奪三振だった。(YOMIURI ONLINE より

本人は、投球に納得していない様子の控えめなコメントだったが、選ばれたということは皆が認めたことだから、私も自分のことのように嬉しい。

人気は、もちろん周知のことであるが、いよいよ実力も評価されてきたということで、今後の活躍にますます期待が高まる。

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風渡 甚 | スポーツ | 12:43 | comments(0) | trackbacks(10) |
メジャーリーガー活躍す
米大リーグの20日(日本時間21日)のトピックス

ヤンキースの松井選手は、メッツとの3連戦最終戦に「3番・レフト」で先発出場し、今季3度目の3安打を放った。
この日は5打数3安打の活躍で、打率を2割9分5厘に上昇させた。
ヤンキースは6−2で勝ち、連敗は3でストップした。

マリナーズのイチロー選手は、パドレスとの戦いで、3打数2安打と快調。
これで7試合連続マルチ安打、13試合連続安打を記録した。

レッドソックスの岡島選手は、ブレーブス戦で、球にいつもの切れを欠いたものの、好守にも助けられ、1回を2安打無失点に抑えた。
これで19試合、21回2/3を無失点。防御率は0・42となった。

いよいよ、イチロー選手の調子も上向いてきたようである、やはり彼が打ってくれないと、私の中の大リーグも盛り上がらない。
あとは、次回の松坂選手の登板が待ちどおしい。

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風渡 甚 | スポーツ | 13:10 | comments(0) | trackbacks(14) |
松坂投手・初完投勝利
レッドソックスの松坂大輔投手は14日(日本時間15日)、ボストンでのタイガース戦に先発、7−1でメジャー初の完投勝利を挙げた。
松坂は今回の勝利で5勝目となる。
松坂は三回、先制のソロ本塁打を浴びたが、安定した制球で、そのほかの回は要所を締め、タイガースを6安打1点に抑え、5奪三振、無四球という内容だった。
日本人投手の完投は2005年6月の大家友和以来2年ぶりとなる。

待ちに待っていた、完投勝利である。
今回は、ようやく私も大満足の内容であった。
なんだかんだ云いながらも、もう5勝目である。
私は、今回の勝利のポイントは無四球ということであると思う。
松坂自身もきっと、手ごたえを感じているに違いない。
これからの、ピッチングに期待が高まる。

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風渡 甚 | スポーツ | 17:28 | comments(2) | trackbacks(1) |
今日・明日
今日は、まあ気分の良い日であった。
メジャーリーガー、イチロー、松井は4打数2安打の活躍。
そしてファイターズはまさに勝利の方程式復活というところであった。

そして明日である。
いよいよ松坂当番、私としては、期待しつつも今ひとつスカッとさせてもらえなかったので、明日こそと気合が入っている。
打線の方も好調なようであるが、打線に頼らず今回はピッチングで決めて欲しい。

またプロ野球は、楽天マー君とファイターズが対決となるのであろう。
何度も云うように、気持ちは複雑であるが、ファイターズを応援する。

ということで、乞う明日をご期待。

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風渡 甚 | スポーツ | 23:14 | comments(0) | trackbacks(3) |
巨人・小笠原絶好調
以前の記事でも触れたが、私は北海道に住んでいることから「日本ハムファイターズ」を応援している。
だから、小笠原選手がFA宣言し、巨人に入団したことは、残念な気持ちがあったことは否めない。
小笠原選手自身も悩んだようである。
だが、巨人に入団した彼を責める気にはならなかった。
巨人が、伝統ある特別な球団であるということは、その好き嫌いに拘らず誰もが認めるところであろう。
だから、巨人に請われて入団するということは、大変なことだったのである。
彼ほどの力を持っている選手ならば、チャレンジしたいと考えて当然のことであったろう。

それと、入団時にトレードマークの髭を剃りおとしたことは、賛否両論あったが、私はやむをえないと考えている(気持ちは逆)。

どんなに、優秀で力があっても、一人では自分の実力を出し切るということは難しい。
様々な、人たちがその選手を支えているからである。
ましては、野球はチームプレイである。
巨人というチームに、チームメイトとして(心から)迎えてもらえなければ、力を発揮することは困難である。
小笠原はそのことを、良く知っていたのだと思う。

彼は、孤高のバッターといわれることがある。
私は、何となくイチローに似た一面があるように感じることがある。
ただ彼のほうが、イチローよりちょっと人間くさいというか、感情移入しやすいところがある。
要するに、好感されやすいプレーヤーである。

入団するときは、比較的冷ややかな目でみられているようであった。
だからこそ、私は彼に結果を出して欲しいと願っていた。

思っていたように、彼のやり方でやってくれて、私は大満足である。

現在、連続試合安打が球団歴代3位の23である。
これからの、活躍を期待しつつ筆をおく。

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風渡 甚 | スポーツ | 16:35 | comments(0) | trackbacks(1) |
松坂投手勝利・今後の期待増す
<ブルージェイズ3−9レッドソックス> ロジャースセンター
ここのところ、制球難に苦しみ、いまひとつぴりっとしないレッドソックス松坂投手であった。
しかし、本日(日本時間10日)松坂投手は7回を5安打1失点に抑え、4勝目を挙げた。
この日は制球も安定し、6回にソロ本塁打された以外は危なげない投球内容であった。
奪三振は8、四球は3、防御率は4・80になった。
なお、ブルージェイズの相手投手は大家選手であった。

試合直後のインタビューでは「まだまだ満足のいく内容ではない」と自分に厳しいコメントをしたようである。

確かに彼の云うとおり、まだまだ完全ではないのかもしれないが、復調の兆しが見られたということは間違いないと思う。
正直今回の登板は、色々な意味で、まさに正念場であったと思う。
その厳しい試合で、私は、充分期待に応えた投球を行ったと思う。
今後への、期待が膨らむ。

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風渡 甚 | スポーツ | 15:40 | comments(0) | trackbacks(1) |
3番城島が打った
一昨日の記事に書いたように、ここのところ日本人メジャーリーガーの活躍がいまひとつであった。
ちょっともやもやしていた私であったが、きょうは久方ぶりに爽快な気分になれた。

米大リーグのヤンキース−マリナーズ戦が7日、ニューヨークで行われ、マリナーズが3−2で逆転勝ちした。
この日3番に入った城島は、1点を追う8回二死から貴重な同点適時打を放った。
イチローは、最初の打席で右翼線二塁打を放ち、先制点を呼び込むことになった。
いずれも3試合ぶりの安打である。
なおヤンキースの松井は3打数1安打であった。

3番城島が活躍してくれたことは、とても嬉しい。
今晩の、スポーツニュースを見るのが今から楽しみである。
風渡 甚 | スポーツ | 19:48 | comments(0) | trackbacks(2) |
星野ジャパン・田中将大選手選ばれる
大リーグではヤンキース松井選手が、2000本安打を達成した。
しかし、最初は「失策」とされ、後から「二塁打」に訂正されたそうで、ちょっと本人もずっこけのようであった。
ともあれ、名球界入りおめでとうと言いたい。

ただ、ここのところ日本人メジャーリーガーの活躍が今ひとつで、私は何となくもやもやして、今日の天気のようにすかっとしないのである。

そんなところに、田中将大選手が星野ジャパンの第一次候補選手に選ばれたと聞いて、少しばかり気持ちが晴れた。
最終代表になれるよう頑張ってほしいと思う。

投手として、ファイターズからダルビッシュ、八木、武田久、マイケル中村の四選手も選ばれている。
楽しみである。
風渡 甚 | スポーツ | 18:58 | comments(0) | trackbacks(2) |
松坂投手・勝ちは次回におあずけ
松坂大輔投手は日本時間4日、フェンウェイ・パークでマリナーズ戦に先発登板した。5回5安打6四死球7失点で降板したが、結局レッドソックスが8−7で勝ったため、勝敗は付かなかった。
7−5の5回にも2失点とリードを守ることができなかった。
今回も制球力で苦しみ、自滅した試合だったようである。
次回次回と期待してきた私も、まことに歯がゆい感じがする。
しかし、今回負けが付かなかったことは、まだツキに見放されているわけではない。
そう考えて、次回の勝利を期待している。

なおマリナーズのイチロー選手は3打数無安打であったが、1回に二盗を決め、41回連続盗塁成功のア・リーグ新記録を達成した。これはうれしい!
風渡 甚 | スポーツ | 18:18 | comments(0) | trackbacks(5) |
田中将大投手プロ2勝目
楽天イーグルス、マー君こと田中将大投手が7回を5安打1四球2失点で2勝目を挙げた。
北海道に住む私としては、駒大苫小牧出身である彼の活躍はとても嬉しい。
ただ、ファイターズと同じパリーグの楽天の選手であることについては、ちょっと複雑な心境である。
本当であれば、ファイターズに来てくれたなら云うことはなかったのであるが・・・それは、云わぬが華であろう。
だが、楽天に決まった経緯での、彼の態度は潔くて素晴らしかった。
彼の、姿勢に共感した方も多いのではないだろうか。
ファイターズ以外の全ての試合の、彼を応援したい。私の本音である。
風渡 甚 | スポーツ | 23:51 | comments(0) | trackbacks(1) |
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